みんなのおすすめ映画一覧

2007年製作/114分/アメリカ
アウト武のおすすめポイント
2020/10/04

ベン・アフレック初監督作品。主演は弟のケイシー・アフレック。これで終わりか、と思わせて、そこから更に二転三転。飽きさせない展開で画面から目が離せません。2回は観たい、そんな映画です。

ナナソロのおすすめポイント
2020/10/04

感動して元気がもらえる映画です。広瀬すずさんや中条あやみさんなど今をときめく女優さんたちの本格的なダンスが観られるのも貴重です。ダンスシーンは音楽に合わせて、思わず身体を動かしたくなってしまいます。

2017年製作/115分/日本
ときおりのおすすめポイント
2020/10/04

この作品は山内桜良(浜辺美波)と僕(北村匠海)の二人を中心に進んでいく恋愛、そして感動の物語です。この作品の特徴にして疑問なポイントは題名です、君の膵臓を食べたいってどういうこと?と考えると思います、これは登場人物の山内桜良の膵臓が関係していますが、この時点で皆さんが頭の中で想像する話の展開にはならないと思います!想像もつかないであろう展開で日々の大切さなどいろいろ考えさせられることがたくさんあると思います、そしてこの映画のタイトルの意味を理解したときにはとても感動できるはずです!

2019年製作/122分/アメリカ
Niggyのおすすめポイント
2020/10/04

ゴッサムシティというダウンタウン、街には失業者や犯罪者があふれており、貧富の差はかなり大きかった。そんな街にはアーサーという一人の男性。ピエロとしてお金を稼ぎつつ母親を養っていた。

2019年製作/132分/韓国
MATSUDAのおすすめポイント
2020/10/04

ホンジュノ監督作品の中で最高傑作です。日常に潜む怪しい計画をブラックユーモアだらけで描き出す作品です。笑えるのになんか変な怖さがある、不思議な作品ですが、いい映画です。

2012年製作/144分/アメリカ
MATSUDAのおすすめポイント
2020/10/04

MCUシリーズ作品の中でも決定版の映画です。見やすい作品ですし、ヒーロー個人も深掘りされていて感情移入出来ます。観ていて楽しいド派手なアクションやクスッとくるシーンもあります。

1994年製作/143分/アメリカ
cxocxoのおすすめポイント
2020/10/04

言わずと知れた傑作。刑務所の話というと敬遠する方もいらっしゃると思います。私もそうでした。確かに刑務所は暗くて怖い雰囲気で決して楽しい気分にはなりません。しかしこれは希望の話です。無実の罪で投獄されたアンディが自らの能力を駆使し刑務所を生き抜いていく様も痛快ですが、最後にどのように希望をつかむのか。是非気持ちの良い涙を流したい方はご覧ください。

2014年製作/129分/イギリス
もここのおすすめポイント
2020/10/04

紳士の映画となっています。男性なら憧れるスーツ姿の出演者を見ることができます。キングスマンに憧れること間違いなしです。イギリスを舞台にされていることもあり、紳士な姿を見ることができます。

1975年製作/124分/アメリカ
IamYのおすすめポイント
2020/10/04

サメ映画といえば、これと言っても過言ではないでしょう。実は、サメが実際に映っている場面はそんなにないのに、ものすごく怖いです。海に行くのが嫌になること必須の作品です。ジョーズにはまり、他のサメ映画も見まくりました。

mako2のおすすめポイント
2020/10/04

デススター建設の時のエピソードです。ジェダイもいない状態で反乱軍は帝国軍と戦っています。反乱軍の戦う姿はなぜか心を打たれます。また、ダースベイダーの無双状態はかなりカッコ良いです。

2001年製作/152分/アメリカ
岩木のおすすめポイント
2020/10/04

人気児童小説シリーズの映画化第一弾です。ハリー・ポッターがホグワーツ魔法学校に入った経緯とか、最初の箒授業とかハリーが魔法に関わることになった発端がわかっておもしろいです。ハリーはもちろん、ロン、ハーマイオニーら、すべてのキャラが原作通りで、原作ファンも納得の作品でした。

2000年製作/124分/アメリカ
サザエのおすすめポイント
2020/10/04

トム・クルーズ主演の人気シリーズです。ジョン・ウー監督でアクション・カーチェイス・ラブストーリーありでとても見ごたえがあります。特に爆破シーンは迫力があり見る価値ありですよ。

2013年製作/117分/日本
のおすすめポイント
2020/10/04

漫画原作の恋愛映画です。 元人気バンドのメンバー小笠原秋と歌手を目指す小枝理子が路上で出会い、理子が正体を知らないまま一目ぼれして恋愛に発展していくストーリーです。理子の歌唱力のある歌声や、二人の恋の行方にも注目です。

2017年製作/119分/日本
yuukのおすすめポイント
2020/10/04

永野芽郁さんが主演の爽やかな映画でした。教師と同級生の間の三角関係のような映画ですが、ヒロインのすずめが、田舎娘から徐々に美しくなっていくプロセスがとても良かったです。

2007年製作/129分/日本
yuukのおすすめポイント
2020/10/04

新垣結衣さんの若い頃の作品で、今でも大好きです。ひょんなことから、高校生が恋しますが、一見不良高校生のヒロが実は真面目なところが良かったです。また、赤ちゃんを流産してしまうところやヒロが病気になって亡くなってしまうことなど泣けるシーンがたくさんありました。

2019年製作/108分/日本
skyhiのおすすめポイント
2020/10/04

私は東野圭吾作品が大好きなので最初に映画館されると聞いた時は喜びました。東野圭吾作品は世界観などが難しい印象があると思いますが、実際にこのパラレルワールドラブストーリーという作品も2つの世界を主人公が行ったり来たりしながら、現実と記憶中での出来事が分かりにくい印象でしたが、映画では、現実と記憶では映画の撮り方を変えていたりと工夫がされていて見ている人が混乱しないように工夫されていました。私も実際に混乱せずに見ることができて大変満足した作品でした。さらに主演の玉森裕太くんが主人公を上手に演じてました。

1987年製作/141分/イギリス
巫女のおすすめポイント
2020/10/04

同性愛が今よりも厳しかった時代。モーリスを愛しているのに、世間体を恐れ、それでいてモーリスを離すことができないダラムと、なにもかも捨ててモーリスとの愛を選んだアレック。真実の愛とは何かを問われる作品だと思います。

ものぽりのおすすめポイント
2020/10/04

福井の女子高生がチアダンスで全米制覇した実話を元にした映画です。主演の広瀬すすちゃん、指導教諭が天海祐希さん。ダンス初心者の女子高生が、練習を重ね成長していく姿に勇気をもらえます。ラスト20分の全米大会のシーンは涙なしには見られません。元気と勇気をもらえる映画です。

1994年製作/124分/アメリカ
キリンレのおすすめポイント
2020/10/04

トムクルーズとブラッドピットの豪華俳優タッグも見所のひとつのアメリカ映画です。耽美で頽廃的な雰囲気と、美しくて残酷なヴァンパイアが過去のことをインタビューで答える形で物語が始まります。ダークな雰囲気だけど、最後はハッピーエンド?と言えるのかは微妙なラインですが、後味のいい映画で、何より映像が綺麗です。

1994年製作/103分/オーストラリア
川添のおすすめポイント
2020/10/04

LGBTに関する映画のなかで、一番人間ドラマや音楽性が優れている映画だと思います。明るくて賑やかなだけではない彼らの苦悩や人間関係にも言及している深い映画ですが、衣装や音楽などは1970年代のディスコ風の華やかさでオーストラリアの底抜けに明るい風景と相まって見終わったあとは爽快な気分になる映画です。

2019年製作/119分/アメリカ
こうてぃーのおすすめポイント
2020/10/04

動物たちの王国で、ライオンのシンバが葛藤しながらも、次期国王へと成長していく姿に感動!ディズニー映画らしく、子供から大人まで楽しめるので、家族みんなで観たい映画作品です。

2019年製作/182分/アメリカ
ハタのおすすめポイント
2020/10/04

10年に渡るMCUの集大成。22作目とかなり数は多いものの、全て見た上でエンドゲームを見ると全てのつながりや伏線回収を感じられて絶対に楽しいので全部見ることをおすすめします。歴代興収第一位は伊達じゃないおもしろさです。

2008年製作/152分/アメリカ
ハタのおすすめポイント
2020/10/04

アメコミ映画界に燦然と輝く金字塔。ダークナイト三部作の中でも間違いなくこれが一番の傑作。ヒースレジャー演じる狂気に満ちたジョーカーを見てぜひ戦慄してほしい。本当の正義とは、本当の悪とはなんなのか?

1993年製作/118分/アメリカ
ふみかのおすすめポイント
2020/10/04

日常生活において誰もが思うイラっとするあるあるを、マイケル・ダグラス扮する主人公がこれでもか!と暴れまくる映画。ファーストフード店での見本と実物が違うシーンでそうそうと思うこと請け合い。アクション映画に見えて真面目な人間が損をする、現代社会を風刺した作品。

2008年製作/128分/日本
そよそよのおすすめポイント
2020/10/04

ミステリー作品で、トリックに泣かされたのは初めての経験でした。この映画は、ミステリー作品にして、純愛物語でもあります。また、それを紐解いていく探偵役・湯川の苦悩に胸が締め付けられます。

2010年製作/106分/日本
そよそよのおすすめポイント
2020/10/04

「イヤミス(読後いやな気持ちになるミステリー)」というジャンルを世に知らしめた、湊かなえ原作のミステリー映画です。視点の主によってストーリーのテンポや雰囲気ががらりと変わる様に圧倒されます。

2011年製作/131分/日本
koreamのおすすめポイント
2020/10/04

心に傷を抱えた2人の若者が遺品整理の仕事を通じて出会い、心の傷と向き合い生きていくというストーリーです。死とものに真摯に向き合う姿、その中で見えてくる「生きている」という意味を考えさせられる映画です。

2019年製作/134分/日本
うみのおすすめポイント
2020/10/04

キャストが最高。スケールがすごく小学生でも飽きのこないストーリー。キャラクターもビジュアル的に個性があってみんな役がハマりすぎ。。特に長澤まさみがかっこ良かった。家族皆がここ最近一番良かったと思える映画でした。早くキングダム2が見たい!

1993年製作/102分/アメリカ
さすらいのおすすめポイント
2020/10/04

バーネットの原作そのものの映画です。子どもでも大人でも楽しめ、その美しい映像に引きつけられます。原作を読んだときのイメージがそのまま映像化されて、花園の美しさ、少年少女のピュアな成長、深い悩みに沈む心の解放、心温まる映画です。

1987年製作/102分/アメリカ
さすらいのおすすめポイント
2020/10/04

少し古い映画ですが、今見ても色褪せず、コメディタッチでありながら、夢のような恋愛ストーリーです。冴えない現実が思わぬ出会いによる恋や考え方の変化で華やかな世界になることを感じられ、大人が見て楽しめる映画です。